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2010.04.28 16:15|彼のこと
めいです。

下ネタで申し訳ないんですけど・・・。

クルーズ中は船に滞在するわけですが、客室はものすごく狭くて(しかも窓のないお部屋だったので)かなりの圧迫感。東京の一等地にある値段はお手頃だけどとにかく狭いホテルのシングルルームに無理矢理クイーンベッドを置いたみたいな感じです。

だからバスルームに入ると、音なんて丸聞こえ。
もちろんブランドンくんはそんなことおかまいなしなのですが、一応女性としてわたしは気になっちゃうわけです。
なので「バスルームに行きたいから、ちょっと席を外してくれないかしら?」なんて毎回お願いするのですが、もちろん彼は納得してくれません。

「えーなんでそんなこと気にするのー?もう夫婦なんだからいいじゃない。それにテレビのボリュームあげとくから、音なんて聞こえないってー」とか、「いちいち席外すなんて面倒!」とか、いろいろ文句を言います。
最終的には出て行ってくれるのですが、わたしはその度にイライラ。

ほんっとデリカシーがない!!!

夫婦だからとか音が聞こえないようにテレビのボリュームあげるとかそんな問題じゃなくて、要するに「あんたがいると落ち着かないんだよ!!」
何度言っても分かってくれないんですけどね。

そして極めつけは、クルーズの旅から戻った日。
飛行機が遅れたため、やむを得ずコロンビアにステイしたわたしたち。
翌日はオフィスに顔を出して、ジョニーにお礼を言ってからグリーンビルへ戻ることにしました。

結局話し込んでしまい、オフィスを出たのが1時間後。
途中から「あやしいかも・・・」と思っていたわたしですが、とりあえずオフィスを出るまで我慢。
そして出てからブランドンに「悪いけど最初のレストエリアで停まってくれない?」とお願いしました。

そんなわたしに、ヤツがひと言。
「なんでオフィスで行っとかなかったの(いちいち車停めるの面倒なんだけど←これが本音)!!」

ひとつしかないトイレ、しかも小さなオフィス、これじゃ落ち着かないよ!!
このデリカシーのなさ、配慮の足りなさに大激怒!!!
そして本気で離婚を考えたわたしです(大げさじゃなく)。

わたしの機嫌がかなり悪くなったので、ようやく自分が言ったことがわたしを怒らせたと気づいた彼。
とは言えなぜわたしがそんなに怒っているのか理由は分からないらしく、「何で何で」と腑に落ちない様子でした。

それはつまり、「あなたはデリカシーに欠けているからです!」


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2010.04.27 15:09|旅行
めいです。
ブランドンの出張について、3泊4日のカリビアンクルーズに行ってきました!

毎年取引先の会社が企画しているプレジャーを兼ねたカンファレンスで、今年はカリビアンクルージングだったんです(ちなみに前回参加した時は、その会社のあるニューハンプシャーまで行きました)。

クルーズ船はフロリダ州のマイアミから出航するため、まずは飛行機でマイアミへ。
今回はわたしたち夫婦の他、営業担当のスティーブンと奥さんのヘザー、サービス部門のポールと奥さんのケリー、合計6名での旅です。

船内にはレストランやデューティーフリーショップ、バー、カジノ、それにスパやジムなどがあって、1日船内にいても退屈しないようになってます。
最上部にはプールがあって、夕方には生バンドの演奏が聴けたりもして。

出航は夕方5時、一路バハマにあるプライベートアイランド(どうやらクルーズ会社が所有している島のようです)「Coco Cay」へ。

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クルーズ2日目、Coco Cayという島へ到着しました。
ここは美しいビーチとおみやげものを売るショップが並ぶ、小さな島。ここにいるのはクルーズ船に乗っているゲストだけです。
旦那さんたちは朝からミーティングがあったので、とりあえずケリー&ヘザー、そしてわたしだけでこのビーチへやってきました。
その後はカクテルを飲みながらビーチでのんびり・・・。

お~!まさに至福の時!!

なんにもしないでただ寝そべってるだけなのに、この贅沢な気分はナニ!?
これこそがビーチにおける極上の過ごし方と言えるでしょう。

その後ミーティングを終えた旦那さんたちと合流し、午後はそれぞれのカップルでビーチでのひとときを楽しみました。

そして夕方5時、船はバハマの首都、ナッソーへ向けて出航したのでした。

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3日目、朝食を摂るために11Fのダイニングに向かったわたし、窓の外を見て思わず「お~」。
目の前に広がるナッソーの町並みは、いかにも「南国の町」って感じで建物がとってもカラフル。
そしてさすがカリブ海、ほんとに海がキレイです。

この日も旦那さんたちは午前中ミーティングだったため、朝食後3人で町をプラプラしてみました。
わたしたちの乗った船の他にも2つの大型クルーズ船が停泊していたため、町は観光客でごった返してました。
こうした観光客を相手にしてるため、町のほとんどがおみやげショップ。
どこも同じものを売ってるので、そのうちショップに入ることもしなくなりただプラプラ歩いてるだけに。ケリーとヘザーには子どもがいるので(ケリーは息子1人、ヘザーは息子3人!)、その子たちの服やおもちゃを見てたようですが子どものいないわたしにはこれといって見るものもなく。

ナッソーには歴史的な建物や観光地もいろいろあるようですが、船は5時に出てしまうので時間がなく、ナッソーにあるとっても有名なリゾートホテル「アトランティス(昨年のミスユニバースの会場になったホテルです)」を見学に行って終わってしまいました。

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4日目、無事にマイアミへ戻ってきました。
と、ここまでは良かったのですが・・・。

実はブランドンの会社ってコロンビアにあるのですが、今回のフライトがコロンビア→アトランタ→マイアミだったため、わたしたちはまず、車でコロンビアまで行く必要があったんです。
ちなみにグリーンビルからは2時間ほど、行きのフライトが朝6時40分だったため、前日コロンビアで1泊したわたしたち。

とまあそんないきさつがあるのですが、4日目の悲劇は朝8時半に船から出されてしまったところから始まりました。

そもそも今回の旅行に関して、すべてを手配してくれたのはジョニー(ボス)だそうですが、彼はクルージングのチェックアウトの時間を知らなかったんだと思います。
だって帰りのフライト、アトランタ行きが夕方5時半だったんですもの!
8時半に船から出され、フライトまでの9時間ナニすればいいわけ!?

とりあえずマイアミ空港へ向かい、飛行機のチェックインを済ませることにしました(かなり早めのチェックインにも関わらず、幸いスーツケースは預けられたので良かったけど)。
でもそんなのはすぐに終わって、結局9時過ぎには全員やることがなくなってしまいました。
ならば「マイアミのダウンタウンにでも行ってみようか」となったものの、外はサンダーストームのせいでまるで嵐のよう。とても外へ出られる状況ではありません。

結局、出発までずーっと空港内にいました・・・(涙)。
ま、6人いたので話してれば気も紛れたし、そんなに退屈はしなかったんですけどね(でも限界近かったけど)。

がしかし!
なんとタイヤ部分に異変があったとかで飛行機が遅れ、さらに2時間待つハメに(だから合計11時間!)。
そしてコロンビアに着いた時は、すでに日付が変わってました・・・。

ブランドンもわたしもヘトヘトで、「これから2時間車で帰るなんて絶対ムリ!」とデルタのサービスカウンターに訴え、なんとかホテルのバウチャーをもらいました。
結局その日も、コロンビアに泊まることになってしまったわたしたち・・・。


クルージングはとっても良かったし、ジョニーに感謝したいのはやまやまなんですけど。
せめてわたしたちにはグリーンビルからの飛行機を手配してくれていたら、もう少しステキな旅になったのになーなんて思ったり。

まあタダでクルージングに行かせてもらったわけだから、文句言ったらバチが当たるのかもしれないけれど。








2010.04.17 21:38|日本食
めいです。

まだアメリカへ引っ越して来たばかりの頃、このレストランで「NIKUDONBURI」を頼んだら焼き肉丼が出てきて、しかもごはんが酢めしだったというエピソードをこのブログでご紹介したことがあるのですが。

その「KANPAI OF TOKYO」へ久しぶりに行ってきました。
ちなみにわたしたちが選んだわけではなく、ブライアンさん(義理父)からお誘いがあったので行ったんですけどね。

今回わたしがオーダーしたのはちらし寿司。
まぐろや鯛、その他白身魚の切り身がごはんの上に乗っかってたわけですが、その下にかけられていたのが永谷園のお茶漬け。もちろんごはんは酢めしです。

なんでこんなのかけちゃうかなー。単純に刺し身と酢めしだけでいいのに。
しかも酢めしにお茶漬けの元をかけてもミスマッチでおいしくないと思うんですけど。

やっぱりレストランに日本人の従業員がひとりもいないから、こんな微妙にヘンテコなメニュー出しちゃったりするのかしら。

ところで、今日はアメリカ人のやり方に感心してしまいました。

実はわたしが最初オーダーしたのは、ちらし寿司ではなく「冷やし中華(メニューでは中華そばになってたけど)」。

ところがハムが切れてたらしく、オーダーした後に「作れない」と言われたので、かなり冷やし中華モードになっていたわたしですがやむなく別の料理をオーダーすることに。

ウェイターくんに「じゃ、ちらし寿司ください」とオーダーした直後、横からブランドンが「これって中華そばと同じ値段にならないの?」。
ウェイターくんは困った顔をして、「マネージャー連れてきます」と言って去っていきました。

ちなみに中華そばは8ドル、ちらし寿司は14ドル。そんな、一緒の値段になるわけないぢゃん!

もちろんマネージャーからも「それは無理です」と言われたのですが、そこで引き下がるブランドンさんではありません。

「だって、注文を変えさせたのはそっちでしょ?もともと中華そばを食べる気でいたんだから、値段だってそれに合わせるべきじゃない?それに、できないならオーダーを受ける前にそう言うべきでしょ?」とまくしたて、あくまでも店側のフォルトであることを主張。

結局10%のディスカウントで話はまとまりましたが、わたしはただただ感心。
お店と交渉するなんて、そんな発想自体そもそもわたしの中にはなかった・・・。

ブランドンに「だってここはアメリカだよ」と言われ、妙に納得したわたし。
でも彼と同じようにはできそうもありません。
2010.04.14 22:14|めいのこと
めいです。

毎週水曜日、「THE INTERNATIONAL CENTER OF THE UPSTATE(略してICU)」が主催しているEnglish Discussionに参加しています。

もともとメンバーだったCちゃんが、在宅仕事のため引きこもりがちなわたしにここの存在を教えてくれたのがキッカケ。

ちなみにクラスに来てるのは、圧倒的にドイツ人の奥様が多いです(ほとんどがBMW関係)。次にフランス人の奥様(こちらはミシュラン関係)、メキシコ人、コロンビア人、そして日本人。時々アメリカ人も混じっている模様(ディスカッションのクラスなので、ネイティブも参加オッケーみたいです)。


いつもネイティブの進行役が1人いて(しかも週替わり)、その人が場をしきってくれます。
毎回ピックアップされたトピックについてみんなで話すのですが、いろんな国の人たちの話を聞くのはとっても興味深いです。

以前ニュージーランドで語学学校に通ってた時、クラスメイトは圧倒的に韓国人が多かったのですが(あとはブラジル人、ロシア人、少しだけドイツ人)、ヨーロッパの人たちはアジア人とはまた違った雰囲気が漂ってます。

いろんな国の人たちと接するのは、自分の視野が広がってとてもいいことです。
生まれてから今までずっとここにいる南部の人たちこそ、こうした会に参加するべきなのに。

グリーンビルから離れたことのないニッキー(義理妹)も連れて行ってあげたいくらいです。

2010.04.11 22:05|新居のこと
めいです。

わたしたちのおうちはサブディビジョン(日本語を調べたら分譲地ってなってました)の一角にあります。周りにはたくさんのおうちが建っていて、ネイバーはみんな同じサブディビジョンに住んでる仲間。

ネイバーがいるのはいざという時頼りになるのですが(現にお隣さんご夫婦はふたりとも看護士さん。「緊急の時はいつでも知らせてね」と言ってくれてます)、例えば芝生を伸ばしっぱなしにしてると

「美観を損ねるので3日以内に苅ってください」

なんてイヤミなレターがくるし、

「共有スペースのお掃除ボランティア募集」なんて、
いかにも「出ろ!」と言わんばかりのお知らせが回ってくるし。

時には「共有スペースに飢えるお花代を寄付してください」なんてリクエストもやってきます。

このテの寄付金って、本当に迷うんですよね。
そもそも出した方がいいのか、出すならいくらくらいが相場なのか。

もちろんブランドンは「そんなん出さなくていいよ」なんて言いますが、「えーだってなんかやらしいじゃん、うちだけ出してなかったら」って思うところが日本人的考え方でしょうか。

そんなわけで、住んでみるといろいろ面倒なこともあるサブディビジョン。

時々封書で「どこどこ協会のナニナニにドネーションしてください/●番地に住む○○より」なんて手紙とともにチェックを入れるための返信用封筒まで入ってたりして、ちょっと困っちゃったりもします。

2010.04.10 16:42|新居のこと


めいです。
コンソールテーブルをゲットしました。
玄関入ってすぐの空間がガランとしてたので、これを置いたらなんとなく引き締まった感じに。
他のお宅では、こうしたテーブルに写真立てを置いたりランプを置いたりしてるみたいです。

壁には大きな鏡を掛けたいのですが、ただいま探し中。
ネットで調べたり実際にインテリアショップへ見に行ったりしてるのですが、鏡ってけっこう高くて驚き。
「これかわいいなー」って思うと100ドル超えてるし・・・。
とは言えそうそう買い替えるものでもないから妥協はしたくないし。

今のところ「これ!」ってのがみつからないので、根気よく探したいと思います。

2010.04.09 12:27|新居のこと


めいです。

ゲストベッドルームに置くドレッサーをゲットしました。
アンティーク家具(かれこれ70~80年前のものだそうです)だから新品ではないけど、新しくロギンス家に来た、ということで。

実はこのドレッサー、「Craigslist」でみつけたんです。
前のオーナーはカリフォルニアから越して来たというご家族。
最近ゲストベッドルーム用に新しくドレッサーを購入したらしく、このアンティークのは必要なくなったので売りに出すことにしたそうです。

お値段もお手頃だったし、大事に使われてたみたいでけっこうきれいだししっかりしてます。
ところどころ塗装がはげてるとこもあるけど、やっぱり大量生産の既製品とは違って味があるのがいい感じ。

最初は「中古の家具なんて・・・」って思ってたけど、人が売りに出すものってすごくいいものが安かったりするので(中には「なんでこんな値段?」ってびっくりするのもあるけど)かなり狙い目。
家具の場合は実際にオーナーの家へ確認しに行くのですが、その時いろいろお話できたりするし。どんな人が使ってたが分かるのもけっこう安心できます。

今はロッキングチェアとパティオファニチャー、それにオフィスのデスクをこの「Craigslist」で探し中。リストは常に更新されるので、最近は毎日何度もチェックしています。
2010.04.04 17:46|新居のこと


めいです。

ずーっとほしかった、フロントポーチに置くセット。
ついに買ってもらいました!
こんなのがほしかったので、思い通りで満足。しかも安かったし。

うちのサブディビジョンにはわりといろんなカタチをした家があって、フロントポーチの大きさもそれぞれ。
ロギンス家の場合横に長い家なので、フロントポーチが他の家に比べて広いんです。

実はまだこれ、片方だけ。
なのでもう片方にも何か置かないといけないんですけど。
いずれはロッキングチェアをふたつ置く予定ですが、今探してる最中です。

今までがらーんとしてたので「ここ人住んでるの?」って感じだったのですが、こうして家具を置くとなんだか外観がより華やかになります。

これからさわやかな季節になるので、日陰の時はここで本でも読もうかなーと思っています。


2010.04.03 20:47|日本食
めいです。

ウェス&ジェニーがうちへディナーに来るのは決まっていたのですが、ケイシー&マーサアン、それにジャスティンもやって来ることになり。ちょっとしたディナーのはずが、すっかりパーティーチックになってしまいました。

そんなわけで、今日は朝から大忙し。
家を掃除して、ごはんの用意をして・・・。

今日のテーマは「日本の家庭料理」。
昨日チャイニーズマーケットでごぼうをゲットしたので、きんぴらごぼうは作るつもりだったんですが。
あとはブランドンのリクエストでだし巻きたまご、それにジェニーが好きって言ってたてりやきチキン。
もちろんお味噌汁も。

ちなみにメインは手巻き寿司。
いろんな具を用意して、好き勝手に作ってもらおうと思って。
まぐろにかにかま、きゅうりなど。もちろんここはアメリカ、クリームチーズとアボガドも欠かせません。

ところで、意外と好評だったのがきんぴらごぼう。
みんな「ごぼう」は初体験。
でもアメリカ人って、素材は何であれ「甘辛風味(てりやきもそうですけど)」がやっぱり好きみたいです。

そんなわけで、みんなが帰った今すっかりクタクタなわたし・・・。
みんな日本食レストランへ行ってもお寿司しか食べないし、日本の家庭料理的なものを作ると珍しい分すごく喜んでくれるんですが、ついつい頑張っちゃうので後でドッと疲れちゃうんですよね。

それにしても、アメリカに引っ越してからの方が明らかにいろんなもの作ってます。
実はきんぴらごぼうだって、今回初めて作ったし。
でもクックパットのレシピですごくおいしくできたので、ちょー満足。

でも次は誰かのおうちへおよばれしたいです。

2010.04.02 22:59|日本食
めいです。

ダイエット中のわたしたちですが、ウェス&ジェニーに食事に誘われたのでダウンタウンのレストランへ行きました。

その名も「TAKOSUSHI」。

彼らはよくこのレストランへ行くそうですが、ブランドンもわたしも初めて、しかもそんなレストランがあったことすら知りませんでした。
なんとなく想像はしてましたが、やっぱり。

メキシカンとジャパニーズが融合した、なんともアメリカらしいお店。

メニューにはタコスもあれば寿司もあり、ナチョスもあれば刺し身盛り合わせもあり。
要するになんでもあり(って節操がないってこと!?)です。

ちなみにメニューにあったロールをチェックしてみたら、「これぞアメリカ!」のオンパレード(創作寿司って意味で)。日本人のわたしには理解できないのがけっこうあって、とても寿司をオーダーする気にはなれず。
結局わたしはケサディアにしました。

わたしの横でジェニーはおいしそうに「うなぎ巻き」を食べていたけど、それもアボガドだかキュウリだかが一緒にくるまれていて、なんだか得体の知れないものになってました。

「お寿司大好き!」というジェニーちゃん、明日はうちに来て一緒にロール作りにチャレンジ。
ついでに「てりやきチキンの作り方も教えてー」と言われたので、明日はプチ日本料理教室になりそうです。
料理苦手なわたしなのに、人にその料理を教えるなんて・・・。

ほんと人生って分かんないもんですね。

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プロフィール

Author:may0817
サウスカロライナ州、グリーンビル在住。
アメリカ人の夫・ブランドンくんとは日本で知り合い、同棲→遠距離恋愛を経て、2008年に無事!?結婚しました。
現在結婚4年と9ヶ月、子どもなしの共働き夫婦です。

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